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スーパーロボット大戦 1/100 PTX-003C アルトアイゼン

PTX-003C アルトアイゼン の1/100スケールモデルです。このPTX-003C アルトアイゼン は、スーパーロボット大戦OG(オリジナルジェネレーション)に出てくる機体で、マリオン・ラドム博士によって、ゲシュペンスト試作3号機に極端な改造をして作り上げられた機体です。主なパイロットはキョウスケ・ナンブ(彼くらいしか乗れないんだろうなぁ)

スーパーロボット大戦 1/100 PTX-003C アルトアイゼン

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Ranking2位

スーパーロボット大戦 1/100 PTX-003C アルトアイゼン

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6,090円(税込)
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「正面突破」のコンセプトの元、ゲシュペンスト試作3号機にマリオン・ラドム博士が極端な改造をして作り上げた機体。博士の意向で、EOTは一切使われていない。

正面からの一点突破をコンセプトに製作されている。破壊力を重視したスクエア・クレイモアとリボルビング・ステークを主武装としている。また、ダッシュ力を重視した高出力のエンジンを搭載。加えて、過剰とも言える装甲にはビームコートまで施されており、突破力・防御力に優れている。

突撃機としての特性上、機体出力を消費し、不安定になりがちなビーム兵器は搭載されておらず(OGシリーズの武装変更除く)、武装は実体弾・実体剣(角と杭)のみで構成されている。 しかし反面、機動性を始めとして機体バランスが著しく損なわれた操縦し辛い機体でもある。直線以外の機動が困難で、同じような接近戦用の機体に乗っているリュウセイでも「扱いが難しく、リーチも短い」と評しており、パイロットのキョウスケでさえ、初めて見たときは「ばかげた機体」と評していた程。また、空の敵に対して有効な攻撃手段を持たないため、実戦での運用には、ヴァイスリッターとの連携が不可欠となっている。

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人気シリーズ スーパーロボット大戦のプラスチックキットです。新構想の可動設計で〈腰部分〉のスイングを含めた各種関節により、ダイナミックなアクションポーズが再現可能になりました。 他にもコックピットハッチの開閉、スクエア・クレイモアのよりリアルな展開ギミック、カメラアイの発光ギミック などが満載です。